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みずほ銀行カードローンの必要書類について【申込み準備ガイド】

銀行や消費者金融、信販会社などで個人向けローン商品の一つとして提供されているカードローンでは、申し込みの際に提供元が必要書類として指定しているものをすべてそろえて提出しなければなりません。これはみずほ銀行カードローンにおいても同様ですが、実際にみずほ銀行カードローンに申し込む際にはどのような書類を用意しなければならないのでしょうか。みずほ銀行カードローンに申し込むためには、申込者本人を証明するための書類を1通用意しなければなりません。利用可能な書類は、公的機関によって発行されており、氏名や住所、生年月日の記載がある身分証明書で、具体的には運転免許証、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、健康保険被保険者証、印鑑登録証明書、住民票、住民基本台帳カードが該当します。外国人はこれらに加えて、在留カードや特別永住者証明書も利用可能です。本人確認書類を用意する際には、カード型になっている書類で裏面に変更事項が書かれている場合は表裏両面の提示が必要となる点、印鑑登録証明書と住民票については発行日から3ヶ月が経過していた場合は無効となる点、運転経歴証明書は2012年度以降に発行されたものでないと利用できない点に注意が必要です。また、外国人の場合は永住許可を受けていなければ借り入れができないため、在留カードを本人確認書類として提出する際には、在留資格の欄に「永住者」、許可の種類の欄に「永住許可」の記載があることを確認しておく必要があります。みずほ銀行カードローンでは、希望する利用限度額が200万円を超える場合は、年収を証明できる書類も必要書類として加わります。この書類として利用可能なのは、源泉徴収票、住民税決定通知書、課税証明書、納税証明書です。他の銀行のカードローンでは利用可能となっていることが多い給与明細書については、みずほ銀行のカードローンの申込時には利用できません。また、納税証明書には「その1」から「その4」までの4種類がありますが、年収証明書類として利用する際は、納付税額を証明する「その1」と、所得金額を証明する「その2」のみで十分です。なお、2015(平成27)年10月の時点でみずほ銀行のホームページには、2016(平成28)年から配布が始まる個人番号カード(マイナンバーカード)についての言及がありませんが、カードが公的な身分証明書として利用可能なものであることや、既に一部の銀行のローン商品で必要書類として記載しているところもあることから、みずほ銀行カードローンにおいても2016年以降から本人確認書類として利用できるようになる可能性は高いでしょう。

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